クレジットカードのボーナス払いの仕組みや特徴、利用方法など詳しく紹介

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テレビなど家電やパソコンなど何十万円もするような高額な買物をする場合、ある程度まとまったお金が必要となります。人によってはお金を貯めてから買うという方もおられれば分割払いで購入するという方もおられると思います。

そんな中、クレジットカードにはボーナス払いという支払方法もあります。これは先に商品を受取ってまとまったお金が入る夏・冬のボーナス時期に支払をするというクレジットカードの支払方法の一つです。

大きな買物をするにはこのボーナス払いがとても便利でお得な支払方法となります。そんなクレジットカードのボーナス払いについてその仕組みや特徴など詳しく紹介したいと思います。

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クレジットカードのボーナス払いとは?

クレジットカードのボーナス払いとは?

クレジットカードの支払方法でよく利用されているのが、1回払いや分割払い、リボ払いといった支払方法ですが、ボーナス払いという方法もあります。このボーナス払いは文字通りボーナス時期に支払をするというもので、高額商品の購入などで便利な支払方法です。

例えば20万円のテレビを購入したいけど手持ちのお金は少ないし、1回払いも厳しい、分割払いは手数料がかかるから・・・といった時にボーナス払いを利用すると手数料なしでボーナス時期に一括して支払をする代わりに今すぐ商品を受取る事ができます。

ボーナス払いの種類

  • ボーナス一括払い(ボーナス1回払い)
  • ボーナス2回払い

ボーナス払いには2つの種類があり、夏・冬どちらかに支払をするボーナス一括払いと、夏・冬の2回のボーナス時期に分けて支払をするボーナス2回払いがあります。

※クレジットカード会社によってボーナス「一括払い」では無くボーナス「1回払い」と表現している場合もありますがいずれも同じです。

ボーナス2回払いのある主なクレジットカード会社

ボーナス2回払いができる主なクレジットカード会社は以下のような会社のクレジットカードで可能です。

  • クレディセゾン(セゾンカード)
  • イオンカード
  • オリコカード
  • セディナ
  • Yahoo! JAPANカード
  • 楽天カード

この他にもボーナス2回払いが可能なクレジットカード会社があります。但し、カード会社のカードの種類によっては利用できないクレジットカードもありますので注意が必要です。

※ボーナス2回払いの場合、手数料が発生します。

ボーナス払いの取扱期間と時期

クレジットカードのボーナス払いは対象期間と支払時期が決まっています。この時期や期間はクレジットカード会社や加盟店によって若干異なる場合があります。

【例】

支払時期 対象期間
夏(8月の支払日) 12月~6月
冬(翌年1月の支払日) 7月~11月

※ クレジットカード会社によって対象期間が異なる場合があります。また、会社によって支払時期が複数月から選択できる場合があります。
※ 実際には何月何日と具体的な日付が決まっています。

この場合、12月~6月の期間にボーナス払いを利用すると夏のボーナス時期の支払となります。また、冬のボーナス時期の場合は7月~11月までの期間のボーナス払いが対象となります。

1月にボーナス払いをして、冬のボーナス時期の支払というのはできません。この場合必ず夏の支払日での支払いとなります。

ボーナス2回払いの場合は、いずれかの対象期間で夏・冬又は冬・夏の2回に分けて代金を半分ずつ支払う形になります。(ボーナス2回払いは手数料が発生します)

ボーナス払いができない期間が設定されている場合もある

一部クレジットカード会社を除いてボーナス払いの利用できる期間に取扱い期間外が設けられている場合があります。

例えば三井住友カードの場合、夏は12月16日~6月15日の期間、冬は7月16日~11月15日の期間がボーナス払いが利用できる期間となっており、それぞれ6月15日から1ヶ月間と、11月15日から1ヶ月間の期間外があります。

この時期には原則としてボーナス払いは利用する事ができなくなっていますので注意が必要です。

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ボーナス払いができない場合もある

夏・冬のボーナス時期に支払をする事ができるクレジットカードの便利な支払方法ですが、ボーナス払いができない場合もあります

クレジットカード自体がボーナス払いに対応していても、以下のような場合にはボーナス払いが利用できません。

  • お店(加盟店)側がボーナス払いでの支払いを受け付けていない場合
  • ボーナス払い対象外商品などはボーナス払いをする事ができません。

この様にボーナス払いができるかできないかはお店やお店側が対象外とした商品ではボーナス払いを利用できません。これはお店が決めている事なので、ボーナス払いができるかどうかを事前に確認する必要があります。

ボーナス払いが利用できる最低利用金額が決まっている場合がある

クレジットカード会社によってボーナス払いの利用できる金額が何円以上と決まっている場合があります。

例えば、三井住友カードやイオンカードなどは原則1万円以上の利用からと決まっています。一方でダイナースクラブのように1円以上という場合もあります。あくまでも原則であって加盟店によって取り扱い金額が異なる場合もあります。結局の所、カード会社と加盟店次第で変わってきますので、事前に確認が必要となります。

ボーナス払いの場合、ポイントはいつ付く?

一般的にクレジットカードのポイントは利用明細に記載され支払をした月に付与される仕組みになっています。ボーナス払いの場合も夏・冬の支払いをしてポイントが付与されるようになっています。

ちなみに分割払いやリボ払いの場合は一般的に利用月の翌月に全てのポイントが付与されます。

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ボーナス払いの利用方法

ボーナス払いの利用方法

クレジットカードでボーナス払いを利用する場合には、まずお店にボーナス払いができるか確認をする必要があります。お店によってボーナス払いを利用できる期間や支払月が異なる場合もありますので、それも合わせて確認しておく必要があります。

また、6月や11月などボーナス払いの利用できる期限の境目に利用する場合は夏のボーナスになるのか冬のボーナスになるのかも確認しておかないと、冬のボーナス時期に支払いたいのにギリギリ夏のボーナス払いの期間だったという事になる可能性もありますので注意が必要です。

ボーナス払いが利用できるのが確認できれば、後はレジにて支払の際に「ボーナス払い」で支払う事を店員さんに伝えればそのように決済処理をしてくれます。後は商品を受取ってボーナス時期に商品代金を支払う事になります。

学生や主婦の方でもボーナス払いは利用できる

クレジットカードのボーナス払いは、基本的にカード会員であれば職種に関係なく利用できます。学生はボーナス払いが利用できないといった規約はありません。

学生さんや主婦の方はボーナス(賞与)というものは有りませんが、お店がボーナス払いに対応していれば自分の利用可能枠の範囲内でボーナス払いをする事ができます。例えボーナスを貰っていなくても、支払さえきちっとできればOKです。

学生や主婦の方がボーナス払いを利用する場合の注意点

注意点としては学生や主婦の方は、一般的に収入が少ない又は安定していないというのがカード会社の考え方で、多くの場合、利用可能枠は低く設定されています。

利用可能枠は、支払日に支払いをした分だけ回復するので、ボーナス払いを利用するとその支払が完了するまで利用可能枠を圧迫します。結果的に枠が減少し普段の利用で枠が足りずカードが使いにくくなる可能性があります。

また、学生さんや主婦の方であっても支払いはきちっとしなければなりません。特に賞与をもらっていない学生さんや主婦の方はボーナス払いを利用するのは良いのですが、きちっと支払日に支払いができるかの判断も必要になってきます。

もし支払いが遅れたりすると信用情報にネガティブな情報が登録されてしまいます。学生さんがいざ就職してローンを組もうと思っても信用情報に遅延の情報が登録されていて審査に通らないといった事もありますので注意が必要です。

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ボーナス払いのメリット

ボーナス払いのメリット

  • 支払をまとまったお金の入るボーナス時期まで先延ばしできる
  • ボーナス一括払いなら手数料は不要、ボーナス2回払いでも手数料率は低めでお得

支払をまとまったお金の入るボーナス時期まで先延ばしできる

クレジットカードのボーナス払いの大きなメリットの一つに、ボーナス時期まで支払を先延ばしできるという点があります。特にテレビや冷蔵庫、パソコンなど高額商品を購入する場合に有効な支払方法です。

ボーナス払いの場合、決済のタイミングにもよりますが、6~7ヶ月程度支払を先延ばしする事が可能で、ボーナスというまとまったお金が入る時に支払う形になるので、家計への負担を抑える事が可能で無理なく購入する事が可能です。

ボーナス一括払いなら手数料は不要、ボーナス2回払いでも手数料率は低めでお得

ボーナス払いの他にも高額商品をクレジットカード払いする場合には、分割払いやリボ払いといった支払方法も選択可能です。ただ、これらの支払方法の場合それぞれ手数料が発生します。

ボーナス一括払いであれば支払を先延ばしできる上に手数料も不要となっており、手数料という余計な負担がなくとてもお得な支払方法です。また、ボーナス2回払いの場合は手数料は発生しますが、分割払いやリボ払いの手数料と比較すると低い手数料となっておりボーナス2回払いもお得です。

一般的にボーナス2回払いの手数料は実質年率は3%後半~8%くらいで設定されており、商品代金100円当たりの手数料が3.0円となるように設定されています。

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ボーナス払いのデメリット

ボーナス払いのデメリット

  • 全ての加盟店や商品でボーナス払いが利用できる訳ではない
  • ボーナス時期に支払うまでその代金分の利用可能枠が減る
  • 海外ではボーナス払いは利用できない
  • 後からボーナス払いへ変更はできない
  • ポイント付与率が下がる場合がある

クレジットカードのボーナス払いにもデメリットはあります。

全ての加盟店や商品でボーナス払いが利用できる訳ではない

ボーナス払いができるのは、その加盟店がボーナス払いを受付けていなければ利用することはできません。また、お店によってはボーナス払いは基本的に可能でも対象外の商品もある場合があります。

ボーナス払いは便利ですが、クレジットカード払いに対応したお店で必ず利用できる支払方法ではありません。

ボーナス時期に支払うまでその代金分の利用可能枠が減る

クレジットカードには利用可能枠という枠が存在します。この利用可能枠は例えば30万円の利用可能枠で5万円決済すると利用可能枠が25万円になります。そして支払日に5万円の支払をすると利用可能枠は30万円に戻ります。

もしボーナス払いで高額商品を決済するとボーナス時期に支払をするまで利用可能枠がその分減ったままになります。先ほどの例で25万円のPCを購入した場合、利用可能枠は5万円まで減ります。そして、それがボーナス時期に支払うまで5万円の利用可能枠でやりくりする必要があります。

この様にクレジットカードの利用可能枠は支払日に支払をしないと回復しないので、ボーナスまで期間がある場合は自分の利用可能枠に注意してボーナス払いを利用しなければなりません。

海外ではボーナス払いは利用できない

クレジットカードのボーナス払いは、日本での利用しかできません。海外では分割払いやボーナス払いといった支払方法は無く、一般的には1回払いかリボ払いのどちらかしかありません。

海外で高額商品を購入しようとしてボーナス払いはできますか?と聞いてもボーナス払いが何なのか理解されませんので注意が必要です。

後からボーナス払いへ変更はできない

1回払いで決済をして後から分割払いや、後からリボ払いへ変更が可能な場合もありますが、後からボーナス払いへの変更をする事はできません。一般的に後から支払方法を変更できるのは分割払いか、リボ払いのどちらかという場合が多く、ボーナス払いへの変更はできません。

逆にボーナス一回払いから、分割払いやリボ払いへ後から変更する事はできる場合があります。

  • 1回払い ⇒ 分割払い・リボ払い ○
  • 1回払い ⇒ ボーナス払い ×
  • ボーナス払い ⇒ 分割払い・リボ払い ○

高額商品を購入する場合には家計への負担を考えながら1回払いで大丈夫かそれとも初めからボーナス払いで決済するのか良く考えてから利用するのがポイントとなってきます。

ポイント付与率が下がる場合がある

一部クレジットカードでは、ボーナス払いを利用するとポイント付与が通常よりも下がってしまう場合があります。

例えばタカシマヤカードでは、高島屋での通常の1回払いの付与は100円(税抜)毎に8%の付与となっていますが、ボーナス払いをすると100円(税抜)毎に1%と大幅にポイント率が下がってしまいます。

この様にボーナス払いでポイント付与率が下がってしまうクレジットカードもありますので注意が必要です。

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クレジットカードのボーナス払いの疑問など

クレジットカードのボーナス払いに関連した

ボーナス払いの利用上限はある?

クレジットカードのボーナス払いの利用可能な上限は、自身の利用可能枠によって異なります。

ボーナス払いの場合は割賦枠と呼ばれる部分に分類されます。他に割賦枠は分割払いやリボ払いなどが含まれますので、もし分割払いやリボ払いで割賦枠を利用していた場合はその分ボーナス払いの利用枠は減っていますので注意が必要です。

利用可能枠に関してはWEB会員サイトにログインして確認できたり、毎月の利用明細書などで確認する事ができます。

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ボーナス払いの支払月は変更できる?

ボーナス払いの支払月の変更は、クレジットカード会社が複数の支払月を選択できるようにしている場合には変更する事が可能となっています。例えば楽天カードでは夏のボーナス時期の支払を6・7・8月から選択できます。

もし自分のクレジットカードの夏のボーナス時期の支払が8月しかなければ、8月以外に選択できません。

但し、クレジットカード会社がOKでもお店(加盟店)側がカード会社との契約によって事前にボーナス払いの支払月を指定している場合には支払月が複数あっても選択できません。

ボーナス払いにVISAやMasterCardなど国際ブランドは関係する?

ボーナス払いに、VISAやMasterCard、JCB、AMEX、DinersClubなどの国際ブランド自体は関係ありません。JCBだからボーナス払いは無いというような事はありません。国際ブランドはあくまでも決済ネットワークであり、ボーナス払いはクレジットカード会社が提供する支払方法の一つです。

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主なクレジットカード会社のボーナス払いの時期・期間一覧

主なクレジットカード会社のボーナス払いの対象期間と支払の時期(支払日)の一覧です。

あくまでもボーナス払いは加盟店によって取扱期間や支払日などが異なる場合がありますので、下記表の通りの期間及び支払月とは限らない場合がありますので、ボーナス払いの場合は加盟店(お店)に事前に確認が必要です。

クレジットカード会社 期間/支払時期
三井住友カード 夏:12月16日~6月15日⇒8月の支払日
冬:7月16日~11月15日⇒翌年1月の支払日
MUFGカード
DCカード
(三菱UFJニコス)
夏:12月16日~6月15日⇒8月10日払い
冬:7月16日~11月15日⇒翌年1月10日払い
NICOSカード
(三菱UFJニコス)
夏:12月16日~6・7月15日⇒6・7・8月の27日のいずれか
冬:7月16日~11・12月15日⇒12月・翌年1月の27日のいずれか
※ 加盟店が決めたいずれかの期間と支払時期になります。
ジェーシービー
(JCB)
夏:12月16日~6月15日⇒8月10日
冬:7月16日~11月15日⇒翌年1月10日
アメリカン・エキスプレス 夏:12月16日~6月15日⇒8月の支払日
冬:7月16日~11月15日⇒翌年1月の支払日
※ ボーナス一括払いは、入会3ヶ月以降で事前申込と審査が別途あります。
ダイナースクラブ 夏:12月21日~6月20日⇒8月10日
冬:7月21日~11月20日⇒翌年1月10日
三井住友トラスト・カード 夏:12月16日~6月15日⇒8月の支払日
冬:7月16日~11月15日⇒翌年1月の支払日
クレディセゾン
(セゾンカード)
夏:12月1日~6月末日⇒8月4日
冬:7月1日~11月末日⇒翌年1月4日
※ 実質通年取扱いあり。
※ セゾン・アメックスは利用データ到着時期によって支払月が翌月に変わる場合があります。
UCカード 夏:12月11日~6月15日⇒8月5日
冬:7月11日~11月15日⇒翌年1月5日
イオンカード 夏:11月21日~6月20日⇒7・8・9月2日のいずれか
冬:6月21日~11月20日⇒翌年1月2日
※ 実質通年取扱いあり。
エポスカード 夏:12月16日~6月15日⇒7・8月いずれかの支払日
冬:7月16日~11月15日⇒12月又は翌年1月の支払日
オリエントコーポレーション
(オリコカード)
夏:6・7・8月の支払日のいずれか指定
冬:12月・翌年1月の支払日のいずれかを指定
※ 実質通年取扱いあり。
セディナ 夏:6・7・8月の支払日のいずれか
冬:12月・翌年1月の支払日のいずれか
Yahoo! JAPANカード 夏:2月1日~6月末日⇒6・7・8月の27日のいずれか
冬:9月1日~11月末日⇒12月・翌年1月の27日のいずれか
楽天カード 夏:2月1日~6月末日⇒6・7・8月の27日のいずれか
冬:9月1日~11月末日⇒12月・翌年1月の27日のいずれか
ジャックスカード 夏:3月1日~6月末日⇒6・7・8月の27日のいずれか
冬:8月1日~11月末日⇒12月・翌年1月の27日のいずれか
dカード 夏:12月16日~6月15日⇒8月10日
冬:7月16日~11月15日⇒翌年1月10日
トヨタTS3カード 夏:12月21日~6月20日⇒8月の支払日
冬:7月21日~11月20日⇒翌年1月の支払日
ライフカード 夏:12月16日~7月15日⇒8月の支払日
冬:7月16日~12月15日⇒翌年1月の支払日
※ 実質通年取扱いあり。
リクルートカード 夏:12月16日~6月15日⇒8月10日
冬:7月16日~11月15日⇒翌年1月10日
ポケットカード 夏:11月21日~6月20日⇒8月1日
冬:7月21日~11月20日⇒翌年1月4日
セブンカード
(一般加盟店)
夏:12月16日~6月15日⇒8月10日
冬:7月16日~11月15日⇒翌年1月10日
※ イトーヨーカドーなど一部対象店舗は12月1日~又は7月1日~。
UCSカード 夏:12月16日~7月15日⇒8月10日
冬:7月16日~12月15日⇒翌年1月10日
※ 実質通年取扱いあり。
ニッセンレン
(日専連)
夏:1月1日~6月末日⇒6・7・8月いずれかの支払日
冬:7月1日~11月末日⇒12月の支払日
ビューカード
(JR東日本)
夏:12月1日~6月末日⇒8月4日
冬:7月1日~11月末日⇒翌年1月4日
※ 実質通年取扱いあり。
OPクレジットカード
(小田急電鉄)
夏:12月16日~6月15日⇒8月10日
冬:7月16日~11月15日⇒翌年1月10日
JALカード 発行元により異なる
(三菱UFJニコス・JCB・三井住友トラストクラブ等)
ANAカード 発行元により異なる
(三井住友カード・JCB・AMEX・三井住友トラストクラブ等)
エムアイカード
(M CARD・MICARD)
夏:1月1日~6月5日⇒7月の支払日
冬:7月1日~11月5日⇒12月の支払日
JFRカード
(大丸・松坂屋カード)
夏:1月1日~6月15日⇒8月10日
冬:7月16日~11月15日⇒翌年1月10日
タカシマヤカード
(高島屋)
夏:5月31日締切⇒8月4日
冬:10月31日締切⇒翌年1月4日

※ 加盟店によってはボーナス払いを受付けていない場合があります。
※ これらの期間は原則的な期間となっており、加盟店によって日が異なる場合があります。
※ ボーナス2回払いは夏・冬又は冬・夏の2回の支払日となります。

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