クレジットカードとデビットカードの違いを比較どちらが良いかなど詳しく紹介

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クレジットカードとデビットカードは、同じ大きさのカードに国際ブランドを搭載しており、VISAやMasterCard、JCBなど街の加盟店やネットショッピングで支払いの際に決済に利用することができるカードです。

違いはいくつかあり、作れる年齢がデビットカードは15歳くらいから作れたり、審査が不要だったりします。一見デビットカードの方がよいと思う方もいると思いますが、どちらも一長一短です。順番に双方の違いや安全性、作るならどちらが良いかなどを紹介していきます。

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クレジットカードとデビットカードの違い

クレジットカードとデビットカードの主な違いには以下のようなものがあります。

  • 審査の有無
  • 支払方法の種類
  • 支払いのタイミング
  • 限度額

クレジットカードとデビットカードの見分け方

どちらのカードももパッと見ただけだとクレジットカードに見えます。国際ブランドのロゴマークが入っており、カード番号や有効期限、名義人などのエンボスがありとても似ています。

しかし、デビットカードの場合カード表面に「Debit」や「Debit Card」といったデビットカードであることを示す文字が印刷されている場合が多いです。カード面をよく見ればある程度のカードは見分けられます。

この他にも、カード番号の発行者識別番号又は銀行識別番号を見ればどこの発行するクレジットカードかデビットカードか判別は可能ですが、一覧表がなければ覚えていられないくらい数が多いのでカード番号から判別するのは普通では難しいです。

クレジットカードとデビットカードの違いを比較

下の表はクレジットカードとデビットカードの違いについて比較表にしたものです。

比較項目 クレジットカード デビットカード
年齢条件 原則18歳~ 15歳~*会社によって異なる
(中学生除く)
年会費 カードによる カードによる
発行手数料 原則無料 原則無料
主な国際ブランド VISA、MasterCard、JCB、American Express、Diners Club、Discover、中国銀聯 VISA、MasterCard、JCB、中国銀聯、(J-Debit)
審査の有無 審査は必要 審査不要の場合が比較的多い
支払方法の種類 1回払い、分割払い、リボ払い、ボーナス払い など 1回払い
支払いのタイミング 後払い 即時支払い
限度額 審査により決まる 口座残高による
ポイントプログラム あり あり
海外利用 可能 可能
海外ATM 利用可能 利用可能
保険・補償・その他 盗難補償、不正利用補償
(カードによって旅行保険やショッピング保険あり)
盗難補償、不正利用補償、取引通知
(カードによってショッピング保険等ある場合あり)
有効期限と継続について 原則有効期限前に審査をし更新の可否を決定 原則審査は無く自動更新

デビットカードは未成年の15歳から作れるものもある

クレジットカードは原則18歳以上(高校生を除く)からしか作る事ができません。しかし、デビットカードの場合、会社によっては15歳(中学生除く)から作る事が可能となっています。15歳からクレジットカードと同じような加盟店で支払いができるのはとてもすごく便利です。

デビットカードの種類 申込可能年齢
楽天銀行デビットカード(JCB) 16歳以上
りそなデビットカード(VISA) 15歳以上
SMBCデビット(VISA) 15歳以上
JCBデビット 15歳以上(取り扱い銀行により異なる)

年会費や発行手数料の仕組みは両方ともかわらない

クレジットカードにも、デビットカードにも年会費が無料のものがいくつもあります。もちろん一般カードで年会費がかかるものもありますし、デビットカードもゴールドカードとなるとそれなりの年会費が発生します。発行手数料は基本的に両方とも無料ですが、再発行などで手数料は発生する場合があります。

デビットカードは審査が不要の場合が多い

クレジットカードは、立替払いで後から支払いをしますので個人信用を必要としますので必ず審査は実施され支払い能力などを調べられます。

一方デビットカードはカードと口座が紐付いており、支払いは決済してすぐ口座から引落しされます。クレジットカードのような立替払いもなく、決済と同時にすぐに支払うので個人信用を必要としていません。ですので信用調査などの審査をする必要もなく、基本的には対応する銀行口座を持っていれば作れます。

ですので、デビットカードでは信用情報を調べられる事はありません。

イオンデビットカードやスルガ銀行 VISAデビットの自動貸越サービスを付帯させる場合など、お金を借りる機能が付いているデビットカードには審査が必ずあります。

支払方法の種類はクレジットカードの方が豊富

  • デビットカードは1回払いのみ

クレジットカードなら、1回払いもあれば分割払い、リボ払い、ボーナス払いなど豊富な支払方法を選択することができます。これは審査によって支払い能力を認められ信用を得ているから可能なのです。

一方デビットカードは基本的に個人信用を必要としていません。口座残高だけがものを言う世界です。従って支払方法はどんな買い物でも1回払いのみしかありません。デビットカードは、どちらかというと小口決済に向いており、大型家電やPCなど高額商品の1回払いは厳しいものがあります。(お金があるなら問題ありませんが・・・)

分割払いやリボ払いは割賦販売法によって消費者の支払可能見込額の算定や、信用情報の調査、いわゆる審査が義務付けられています。

クレジットカードとデビットカードの支払うタイミングの違い

デビットカードは口座直結で、端末に通してオーソリで決済が有効となると口座からすぐに引落しされ支払いが完了します。一方でクレジットカードは、カード会社が定める締め日まで決済を集計し、支払日に支払いをする後払い形式となっています。

どちらが良いかは別として、デビットカードは口座残高がアプリなどでも確認でき、いくら残っているかなど把握はしやすいです。

クレジットカード 後払い(毎月決まった支払日に口座引落し)
デビットカード 即時即日口座より引落し

限度額の違い

クレジットカードの利用限度額は、審査によって支払能力などから判断し決定されます。一般的には50~100万円ほどで、学生や主婦の方だと5~30万円、ゴールドカードになると数百万円が限度額となる場合があります。(あくまでも審査によります)

デビットカードの場合、利用限度額は自分の口座残高の範囲内で自分が設定した額が限度額となります。(但しセキュリティ上、1日の利用限度額を設定されています:例えば1日上限200万円など)

ポイントプログラム

クレジットカードのメリットの一つに、利用に応じてポイントが貯まります。デビットカードの場合もポイントプログラムが用意されており、クレジットカードと変わらず利用に応じてポイントが貯まるようになっています。

デビットカードの種類 ポイントプログラム
楽天銀行デビットカード(JCB) 楽天スーパーポイント
りそなデビットカード(VISA) りそなクラブポイント
SMBCデビット(VISA) なし(利用額に応じたキャッシュバック)
JCBデビット OkiDokiポイント など

海外利用など

クレジットカードはもちろんデビットカードも、世界中の対応する国際ブランド加盟店でのクレジット決済が出来ます。また、海外ATMも対応しています。デビットカードだから無理という事はありません。

国際ブランドの決済ネットワークを使うので、国際ブランドに対応していたらデビットカードでも海外で使うことができます。(口座残高が有れば)

保険や補償などについての違い

  • 紛失・盗難補償や不正利用の補償はどちらも基本的に付帯

まずクレジットカードでもデビットカードでも、紛失や盗難の際にはその補償があります。また、不正使用に関しても同様に補償されます。(過失が無ければ)

他に、クレジットカードには付帯保険が付いている場合もありますが、デビットカードでも種類によっては海外旅行傷害保険や国内旅行傷害保険、ショッピング保険などなどクレジットカードと変わらない保険が付帯しているものもあります。

但し、デビットカードの場合は年会費無料のカードにはショッピング保険や旅行傷害保険は付帯していない場合が多いです。

有効期限と更新について

クレジットカードに有効期限があるように、デビットカードにも有効期限が設定されています。この辺は違いはありませんが、クレジットカードの場合は、有効期限が到来すると再審査が行われます。従って審査に通らなければクレジットカードは更新されず解約となってしまいます。

一方のデビットカードは審査は無く有効期限が到来すると自動更新となり、新しいデビットカードが送られてきます。

デビットカードはクレジットカードの代わりとなりえる?

デビットカードはクレジットカードの代用となるかというと、十分代わりとなります。クレジットカードもデビットカードもVISAやMasterCardの決済ネットワークを利用して決済しますので国内でも海外でも同じです。

街のコンビ二でも、家電量販店でもネットショッピングでも、対応する国際ブランドの加盟店であればデビットカードもクレジットカードと変わらず同じように支払いに使えます。

但し、一部加盟店ではクレジットカードはOKでも、デビットカードの利用は不可という場合があります。これは、商品等を提供する企業側が支払いをする人にある程度の個人信用を求めている場合によくあります。

例えば格安SIMなどの継続的に支払いをする場合、一部の格安SIMを除いてデビットカードでの支払いは不可としています。また、デビットカードOKの場合でもカードのデビットカードの指定を設けています。

イオンカードとイオンでビットカードで違いを比較

イオンカードとイオンでビットカードで比較

クレジットカードの「イオンカード」と、デビットカードの「イオンでビットカード」でその機能や内容を比較してみます。

比較項目 イオンカード イオンデビットカード
年齢条件 18歳以上(高校生不可)で電話連絡可能な方 18歳以上(高校生不可)で電話連絡可能な方
年会費 無料 無料
国際ブランド VISA、MasterCard、JCB VISA
審査の有無 あり あり(バックアップサービスがある為)
支払方法の種類 審査は必要 審査不要の場合が比較的多い
支払方法の種類 1回払い、2回払い、ボーナス一括払い、ボーナス2回払い、分割払い、リボ払い 1回払い
支払いのタイミング 後払い 即時支払い
引落口座 イオン銀行以外でも可
(イオンカードセレクトはイオン銀行のみ)
イオン銀行総合口座
ポイントプログラム ときめきポイント
(200円税込ごとに1P)
ときめきポイント
(200円税込ごとに1P)
海外利用・海外ATM 利用可能 利用可能
特典 イオングループ対象店でいつでもポイント2倍
お客様感謝デー
G.G感謝デー(55歳以上の会員)
ときめきWポイントデー
イオングループ対象店でいつでもポイント2倍
お客様感謝デー
G.G感謝デー(55歳以上の会員)
ときめきWポイントデー
保険・補償・その他 カード盗難保障無料付帯 カード盗難保障無料付帯
バックアップサービス(10万円まで)
ショッピング補償
追加カード・サービス ETCカード、イオンiD、家族カード、Apple Pay など

イオンデビットカードは少し特殊で、万が一デビット利用で口座残高が不足していた場合に10万円までのバックアップサービスが付いているため審査があります。しかし、機能的にみると特典なども同じですし、ポイントも同じで違いがそれほどありません。

若い方や信用ブラックの方にもクレジットカードの代わりとなる

先ほど紹介したイオンデビットカードは特殊ですが、多くのデビットカードは年齢は15歳から作れるものもありますし、審査が不要のものが多いです。従ってクレジットカードやカードローンの支払い遅延などで信用情報がブラックの方でもデビットカードなら作る事が可能です

海外へ留学する際にも便利

デビットカードは、海外留学をする高校生や大学生の方にもクレジットカードの代わりとして便利です。先ほどから紹介しているようにクレジットカードと同じく国際ブランドの決済ネットワークを利用していますので、クレジットカードが使えるお店などで使えます。また、海外の対応ATMで口座から現地通貨に両替をして引出す事も可能です。

また、カード類を持っておらず現金だけで留学生活を送っていると万が一現金が盗まれた場合、返ってくる可能性はとても低いです。しかし、デビットカードなら盗まれたらすぐに止める事で損害を少なくすることが可能です。

クレジットカードとデビットカードの両方を作り併用

クレジットカードとデビットカードの両方を作って併用して利用する方法もあります。例えば、コンビ二やスーパーなど普段のちょっとした買い物はデビットカードで支払いをして、一度に支払いきれない買い物などは分割払いができるクレジットカードを使うといった利用法もあります。

ただ、クレジットカードとデビットカードを併用するデメリットもいくつかあります

  • デビットカード利用では個人信用は高くならない
  • 2枚持つ事で単純に紛失や盗難等のリスクが高まる

といったデメリットがあります。特にデビットカードは信用を必要としておらず、クレヒスを積み重ねることはできません。

海外ATMを利用する場合どちらがお得?

海外ATMを利用する場合どちらがお得?

海外旅行などで現地通貨が必要となった場合、クレジットカードもデビットカードも対応する海外ATMを利用する事が可能です。(クレジットカードの場合はキャッシング枠が必要です。)

デビットカードの方が、お金を借りる訳では無いので手数料的にお得なのでは?と思うかもしれませんが、実際のところはそれほど変わりません。むしろクレジットカードでキャッシング利用している方が若干お得な場合が多いです。

  • クレジットカードはキャッシング枠を利用し現地通貨を借りる
  • デビットカードは紐付いた自分の口座から現地通貨に両替して引出す

クレジットカードの場合は、自分の口座から引出すのではなくクレジットカード会社からキャッシング枠の範囲内でお金を借りて支払日に返済する形になり、デビットカードは、自分の金融口座から直接引出す形になります。

手数料などに関する違いは以下の通りです。

比較項目 クレジットカード デビットカード
為替レート等 為替レート 為替レート+海外事務手数料(3%程度)
利息 発生 なし
ATM利用手数料 必要(216円) 必要(108円)
*不要の場合もあり

クレジットカードではキャッシング利用の利息が発生し、金利は18.0%くらいになっています。一方デビットカードは利息は発生しませんが、海外事務手数料がどこも大体3%程度発生します。

これを元に為替レートが同じだったとして、10,000円で計算するとクレジットカードのキャッシング利用と、デビットカードでの引出しで以下のような手数料(利息含む)の違いがあります。

項目 クレジットカード デビットカード
借入額/引出額 10,000円 10,000円
海外事務処理手数料 なし 300円
利息(30日/18%) 147円 0円
海外ATM利用手数料 216円 108円
手数料合計
(利息含む)
363円 408円

やはりデビットカードは海外事務処理手数料の3%が大きく影響しています。クレジットカードの場合、クレジット利用の場合は海外事務処理費用が各社1.6%程度必要となりますが、キャッシングの場合は不要となっていますので、この差が大きいです。

従って、30日程度のキャッシングであれば、基本的には海外で現地通貨が必要な場合はクレジットカードのキャッシングを利用して借りる方がお得な場合が多いと言えます。

キャッシングの返済をリボ払いなど1回で支払うのではなく長期借入する場合はその分利息が増えてデビットカードよりも損をする場合があります。

クレジットカードとデビットカードではどちらが安全性が高い?

クレジットカードとデビットカードではどちらが安全性が高い?

クレジットカードとデビットカードを比較してどちらの方が安全性が高いかを見た場合、どちらも国際ブランドの決済ネットワークを利用していますので、基本的なリスクはほとんど変わらずどちらも同じような安全性と言えます。

不正利用検知

クレジットカードもデビットカードも、24時間365日取引状況を監視されています。不正利用のパターンに該当した場合などは、一時取引が停止され電子メールや電話などで確認が行われ、確認が取れたら決済できるようになる仕組みです。

ただ、不正利用検知のシステムも完璧ではありませんので、完全に不正利用を未然に防ぐことができるというものではありません。これは、クレジットカードでもデビットカードでも同じです。

本人認証サービス

本人認証サービスは、ネットショッピングにおける本人認証サービスを導入している加盟店で買い物をする際に、カード番号や有効期限、セキュリティコードとは別に専用の認証パスワードを入力する事で決済ができるようになるより安心できるサービスです。

このサービスを導入している加盟店で決済をすると途中で本人認証のパスワード入力画面に切り替わり、本人しか知らないパスワードを入力することで決済をする事ができるようになる仕組みになっています。但し、本人認証サービスを導入していない店舗ではこのサービスはありません。

主な本人認証サービスには以下のようなものがあります。また、クレジットカードの場合はアメックスなども同様の認証サービスがあります。

  • VISA=VISA認証サービス
  • MasterCard=Mastercard SecureCode
  • JCB=J/Secure

不正使用があった場合はデビットカードの方が困る可能性が高い

先ほど紹介したような不正検知システムも完璧ではありません。不正使用のリスクが無い訳ではありません。もちろん補償はありますが、クレジットカードとデビットカードを比較すると不正使用の被害に遭った場合、デビットカードの方が困る可能性が高いです。

デビットカードの即時引落しの恐怖

  • クレジットカードは後払いなのですぐに口座からは引落しされない
  • デビットカードは紐付いた銀行口座からすぐに引落しされる

クレジットカードの場合は、締め日に集計してそこから請求が上がり支払日に支払う形になります。不正利用されたとしてもその場ですぐに口座残高は減りません。しかし、デビットカードはその時点で口座から引落しされてしまいます。

また、クレジットカードの場合はカード会社の対応にもよりますが、不正使用があれば確認の連絡があり場合によっては請求を上げない対応をしてくれる場合もあります。しかし、デビットカードの場合は即座に引落し処理されるので止めるのが難しいです。

この他にも、不正使用の調査にはどちらも1週間~2ヶ月程度かかる場合があります。クレジットカードの場合も、調査に時間がかかる場合には一旦口座からは不正使用分も引落しされますが、デビットカードのように即引落しされないので対応に余裕があります。

口座残高に余裕があれば良いですが、生活費がギリギリだったり公共料金の支払い前だといきなり口座から引落しされるとかなり困ってしまいます。

デビットカードの年間補償限度は決まっている場合もある

クレジットカードとは異なり、デビットカードには1口座当たりの年間補償限度額が決まっている場合があります。その限度額を超えた不正使用の損害は補償されません。

デビットカードの種類 1口座当たりの年間補償限度額
楽天銀行デビットカード 100万円
りそなデビットカード(VISA) 150万円
SMBCデビット(VISA) 100万円
三菱東京UFJ-VISAデビット 100万円
イオンデビットカード 年間限度規定なし
みずほJCBデビット 年間限度規定なし

さすがに年間補償限度を超えるなんて事態はそうそう起こるものではないと思いますが、一部デビットカードではこの様に決まりがありますので注意が必要です。

クレジットカードかデビットカード、作るならどっち?

クレジットカードかデビットカード、作るならどちらが良い?

それぞれメリット・デメリットがあるので一概にどっちとは言いにくいですが、個人的にはクレジットカードが作れるならクレジットカードを作って利用していた方が良いと思います。普段からクレジットカードの利用ときっちり支払いをしていると、良いクレヒスが積み重ねられますので個人信用を高めることができます。

また、デビットカードには一部支払いができない加盟店もあります。特に継続的に支払うサービスなどは、クレジットカードは審査が行われ個人信用がある程度補償されていますが、無審査のデビットカードの場合その人に支払い能力があるか判断できないという理由である事が多いです。

他にも大きな買い物をする際にはデビットカードでは分割払いやリボ払いが利用できません。

などなどいろいろな理由から可能であればクレジットカードを作っておいた方が良いと思います。

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